ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2026年3月のPlayStation Store ダウンロードランキングを発表した。
PS5の第1位は、サバイバルホラーの新たな紀元を切り開くシリーズ最新作「バイオハザード レクイエム」。第2位は、モンスターと絆を結び、育て、共存する“ライダー”となり、「モンスターハンター」の世界を冒険する「モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~」。第3位は、多彩な戦闘表現と圧倒的なアクションが楽しめるオープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」がランクインした。
PS4では「バイオハザード6」が第1位。第2位は「ドラゴンクエストX オンライン」、第3位が3月22日に7周年を迎えた「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」となった。
PS VR2では「機動戦士ガンダム:銀灰の幻影」が第1位。基本プレイ無料タイトルでは、リオネス王国の王子「トリスタン」を主人公にオリジナルのマルチバースストーリーが展開するオープンワールドアクションRPG「七つの大罪:Origin」が第1位を獲得した。

ランキングの詳細は、PlayStation.Blogをチェックしよう。
PlayStation.Blog
https://blog.ja.playstation.com/2026/04/08/20260408-monthly-ps-store-ranking-s/
(C)CAPCOM
(C)CAPCOM CO., LTD. 2012, 2016 ALL RIGHTS RESERVED.
(C)SOTSU・SUNRISE
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
































