ほぼ日は、「MOTHER」シリーズとアメリカンカジュアルブランドのWAREHOUSEがコラボレーションしたアイテム「MOTHERのボーダーT」を4月10日に発売する。
今回のアイテムは、アメカジブランドWAREHOUSEが長く取り組んでいる生地と柄をベースに、「MOTHER2 ギーグの逆襲」のネスと、「MOTHER3」のリュカとクラウスのボーダーが、カジュアルに落とし込まれたアイテムとなっている。

Tシャツの裾にはアクセントとして、古着でおなじみのチェーンステッチでそれぞれの少年の名前が刺繍される。また、ネスのボーダーTシャツは、かねてから要望があったというキッズサイズもラインナップ。2026年4月10日11時より、公式ウェブショップ「MOTHERのおみせ」、4月下旬より「TOBICHI東京」にて販売される予定だ。
以下、発表情報をもとに掲載しています
WAREHOUSEボーダー(ネス、リュカ、クラウス)

価格:9,900円(税込)、キッズサイズ6,050円(税込)
サイズ:キッズ(身長120cm・ネスのみ)、S、M、L、XL
素材:コットン100%
本商品は、1960年代のヴィンテージをベースに、当時の糸や編み方を徹底研究。3インチボーダー(約7.6cm)と呼ばれる幅広の縞がレトロな雰囲気を醸し出します。当時の糸や編み方を研究し、上質な糸を使って密度高く編まれた独特な生地は、整っていて美しく、肌ざわりがなめらかです。
Tシャツの左下に、ネス、リュカ、クラウスの名前をチェーン刺繍しました。チェーン刺繍はふっくらとしたあたたかみがある刺繍で、アメリカで、チーム名や個人の名前を名入れするときに使われた手法です。まるでヴィンテージのような、育ててたのしむ一着、ぜひおたのしみください。


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