Hooded HorseとMohawk Gamesは、PC(Steam、GOG、Epic Games Store)向け歴史系4Xストラテジーゲーム「Old World」のDLC「Empires of the Indus (インダスの帝国)」を3月30日にリリースすると発表した。
本DLCでは、アショーカの統治下で鉄器時代最大級の帝国を築いた強大なマウリヤ朝から、クシャーン帝国を築き地域に変革をもたらした騎馬民族の大月氏、そして華やかで文化的に豊かなタミルのサンガム王国を率い、インダス川流域北部からインド亜大陸最南端に至るまで、南アジア全域に勢力を拡大していくこととなる。各勢力には、独自のメカニクスやユニット、建造物が用意されている。
以下、発表情報をもとに掲載しています
本DLCのオススメ要素を一部紹介
・マウリヤ朝として仏教を第五の世界宗教として確立させる
・大月氏として独自の属国化ミッションにより諸民族を従属させる
・タミルの政治的に対立する3氏族のいずれかで覇権を争う
「Empires of the Indus (インダスの帝国)」ではさらに、ヒンドゥー教の追加、特殊イベントを伴う恐ろしいフン族の登場、建設可能な4つの新たな記念物、新しいジャングル植生タイプ、新マップ、そして200以上のイベント、60個の新野心、11個の新称号、そして4つの新資源が登場します。
「Old World - Empires of the Indus インダスの帝国」は、PC向けにSteam/GOG/Epic Games Storeにて、2026年3月30日に配信予定です。
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※画面は開発中のものです。
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