Astrolabe Gamesは、アークシステムワークスのライセンスを受けて91Actが開発した2026年2月12日に発売予定のPS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch用ソフト「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」について、本作に出演する声優陣の情報を公開した。
以下、発表情報をもとに掲載しています
登場キャラクター及び役割紹介
メルクリウス(ドクター・M)CV:松浦チエ
DBS 計画の主導者であり、ラボの責任者。猫の面を着けており、穏やかな口調で話すが、その内心を読み取ることは難しい。世界の終焉をプレイヤーとなるドクター・Aに告げ、DBSにより実験を主導する重要な人物。
Ti(ドクター・T)CV:乃村健次
物理学を専攻し、意識強度と意識の結晶の研究、およびDBSシステムのハードウェアのメンテナンスを担当している。真面目で信頼できる性格で、ドクター・メルクリウスを深く尊敬している。
プレイヤーの恒久的な成長要素となる、「意識強度」を向上させたり、多種多様な力を得ることのできる「意識の結晶」を装着させる役割を持つ。
Lime(ドクター・L)CV:たかはし 智秋
心理学を専門し、各ドクターのコンディション管理(バフ/デバフ)と、ラボの物資管理(ショップ)を担当している。穏やかで思いやりのある性格で、全ての同僚を気にかけ、よく世話をしている。
DBS空間においてLimeは、新しいアバターを解放する「アバター解析機」や、「意識のかけら」などのサポートを行う。
Fox(ドクターF)CV:藤田 咲
「可能性の海」に関する研究を担当し、その環境シミュレーション(エクストラトレーニング Ver.α/Ver.β)を行っている。普段は寡黙だが、重要な問題に対しては非常に執念深い一面を見せる。
Foxの専門分野は「可能性の海」へのダイブ以外にもダイブできる空間の提供であり、エクストラトレーニングではアバターの修練が可能となる。
Cafe(ドクターC)CV: 疋田高志
コンピューターサイエンスを専攻し、データ解析(戦術ツリー)とDBSシステムのソフトウェアメンテナンスを担当している。一見すると気ままに見えるが、研究に対しては異常なまでの情熱を持っている。
ダイブ中に獲得する能力「戦術」は複数の属性からなるバトルの重要な要素であり、獲得した「戦術」をデータベースとして蓄積し、情報を供給してくれるのがCaféの役割である。
ダイブ内でのキャラクター声優陣紹介
※「ICEY」はナレーションとなります
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ:杉田 智和
ジン=キサラギ:柿原 徹也
ノエル=ヴァーミリオン:近藤 佳奈子
レイチェル=アルカード:植田 佳奈
ハクメン:柿原 徹也
バレット:行成 とあ
ココノエ:松浦 チエ
Λ-No.11-:近藤 佳奈子
ハザマ:中村 悠一
ヒビキ=コハク:市来 光弘
ナオト=クロガネ:島崎 信長
マイ=ナツメ:早見 沙織
Es:野村 真悠華
タオカカ:斎藤 千和
アラクネ:疋田 高志
冥王・イザナミ:ゆかな
スサノオ:三宅 健太
レキ:佐藤 みゆ希
「ICEY」ステージナレーター:下野 紘
(C) ARC SYSTEM WORKS/ (C) 91Act
Develped by 91Act. Published by Astrolabe Games & 91Act.
※画面は開発中のものです。
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