「ブルーアーカイブ -Blue Archive-」の5周年を記念して、幕張メッセにて2026年1月17日・18日に開催されるリアルイベント「ブルアカふぇす!~ごー!ごー!!先生♪~」。会場の模様を撮影してきたので、フォトレポートとしてお届けする。
毎年恒例となった「ブルアカふぇす!」。今年もさまざまな展示やアトラクション、フード&ドリンクコーナー、そしてスペシャルステージが用意されている。ここでは会場写真を中心に紹介していく。
会場が幕張メッセ国際展示場9-11ホールに変更となったが、今回も入口では「ブルアカふぇす!シアター」が用意されており、オープニングではコスプレイヤーが生徒(※「ブルーアーカイブ」のプレイヤー)を出迎えてくれた。
会場の各所には等身大のスタンディパネルやイラスト、デジタルサイネージが点在している点もこれまでの「ブルアカふぇす!」ではおなじみの光景。もちろん総力戦ボスバルーンも用意されており、今回は高さ7mにおよぶ「ゲブラ」の巨大バルーンが新登場。そして会場の天井付近にはイルカのバルーンも漂っていた。







































































































記念撮影ができるフォトスポット「シャーレのオフィス」が登場。そのままオフィスの雰囲気を楽しめる作りになっている。




「ブルアカメモリアル」では、メインストーリー、イベントストーリーなど「ブルアーカイブ」の2025年の1年間を振り返ることができる展示コーナーとなっている。今年は螺旋状の作りで趣向が凝らされていた。







「CHASED(Festival)」は、ゲーム開発部やC&Cといっしょに手を倒すアトラクションとなっている。また、DJのサオリがホストとなる「Are you ready? by DJ Saori!」では、作品に関係するBGMや楽曲のイントロクイズを楽しめる。




好きな生徒を選んで一緒に写真撮影ができる「先生!お写真いいですか?」は今回も登場。また、タイムスケジュールに合わせてコスプレイヤーや着ぐるみの撮影を楽しめるコーナーも用意されている。
そして、ペロロたちモモフレンズがレースを繰り広げる「モモフレンズレース」がパワーアップして帰ってきた。実況もあって大盛りあがりとなっていた。





今回の休憩スペースはRABBIT小隊でおなじみの「子ウサギ公園」。野営のセットも用意されていた。その近辺にはメッセージボードやブルアカ水の販売コーナーも。





そこから外に出るとフード&ドリンクコーナーが用意されている。全12種のバリエーション豊かなフード、ドリンクを楽しめるほか、購入者を対象にオリジナルコースターも配布されている。





そのほか、こちらもおなじみのカプセルトイや物販コーナー、関係者からのメッセージを紹介するスペースも用意されていた。





大まかにではあるが、駆け足で会場の模様を紹介していった。現地に足を運べない人もこちらで雰囲気を味わっていただければ幸いだ。



なお、今年もスペシャルステージの模様は配信でも視聴可能となっている。こちらも合わせてチェックしてみてはいかがだろうか。
「ブルーアーカイブ」5周年記念特設サイト
https://5th-anniversary.bluearchive.jp
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