本日9月28日の「TGS2024 カプコン ステージライブ<Day-1>」において、2025年2月28日に発売が予定されているPS5/Xbox Series X|S/PC(Steam)用ソフト「モンスターハンターワイルズ」に登場する新フィールド「緋の森」の世界初実機プレイが届けられた。
新フィールド「緋の森」は、隔ての砂原を流れる川を遡った先に広がる、水の豊かな森林のフィールド。ファストトラベルだけでなく、隔ての砂原から地続きに到達可能だ。
赤い水で満たされた森を進み、クモのようなモンスター「ラバラ・バリナ」の狩猟クエストをシームレスに開始。ラバラ・バリナの麻痺棘は、複数回受けることで麻痺状態になってしまう。そのほか、ドシャグマとの縄張り争いなども確認できた。
まるでステージのようなラバラ・バリナの巣も公開に。ちなみに、今作の骨塚は特定のポイントだけでなく、倒れた草食モンスターが骨塚に遷移することもあるとのこと。


続いて、初公開のタイトル画面から、異常気象「豪雨」で水位が上がった環境の「緋の森」が公開。水流でハンターの動きを制限するモンスター「ウズ・トゥナ」も紹介された。




狩猟を進めていると、鮮やかな色彩の「豊穣期」へシームレスに変化。シリーズでおなじみのコンガ、ババコンガの登場も明らかになった。
今作のババコンガは、キノコを食べて吐くブレスの形もそれぞれ違うとのこと。ハチの巣を壊してハチにモンスターを攻撃させるなど、環境を利用した立ち回りも可能だ。
釣りの様子も公開。ルアー釣りとなり、大型の魚ではミニゲームも楽しめるなど、本格的な釣り体験を楽しめる。


最後に獣人族「モリバー」が公開。関係を進めると、もちもの交換や施設の利用が可能となるとのこと。


※画像は配信をキャプチャーしたもの
配信アーカイブ
https://www.youtube.com/watch?v=1WfuQGbsGR8
(C)CAPCOM
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。





















































