NetEase Gamesは、iOS/Android用アプリ「インフィニット ラグランジュ」において、本日10月26日に新コンテンツ「ノード修復協定」および、「星系互恵協定」を公開した。
プレイヤー僧院で行われたラグランジュスターゲートの正式起動されたことによって、スターゲートが建設された惑星から中核惑星への帰還や、新たな惑星系への旅立ちが可能となった。今回追加された新コンテンツでは、「ノード修復協定」と「星系互恵協定」の2大協定が存在する星系への旅立ちが可能となっているので、距離に縛られることのない宇宙の旅を楽しもう。
中枢帰還
開拓者は、開拓を終えて新星系にスターゲートが建設されると、それを利用して中核星系に帰還することができます。帰還した開拓者たちは、ラグランジュ ネットワークから別の開拓星系を選び、いっそう広大な宇宙空間へ旅立つことができます。
中核星系では、ユニオン本部をアントンタスに設立できます。名声Ptを利用して市内に専用の不動産を購入し、自分たちだけのシティビューを堪能することができます。ユニオンメンバーは本部で開拓経験を分かちあい、次の開拓のために英気を養うことができます。
ノード修復協定と互恵協定
「ドーン協定」第一段階を終えた開拓者たちが次の星系へ向かう際、「ノード修復協定」と「星系互恵協定」の2大協定が存在する星系を選ぶことができます。開拓者はまず「ノード修復協定」に署名し、ゲートを回復・占領するために星系へ向かいます。
しかし、星系開拓の進展にしたがい、一部の開拓者は「星系互恵協定」を結ぶ機会を得ます。そして星系内の既存勢力に協力し、勝利に導くことが勝利条件となります。
新星系の発見
中核星系で休養を経た開拓者は、「トロヤ結晶体採取協定」を結び、より高レベルな星系――トロヤ星系へ向かうことができます。
トロヤ星系に分布しているトロヤ結晶体は、極めて重要かつ希少な鉱物資源です。トロヤ結晶体の採掘はこれらの星系における最重要開拓目標であり、採取の進捗は星系情勢と開拓評価を直接左右します。
サーバー間通信
ラグランジュ ネットワークの再接続に伴い、開拓者は基地を「星系間通信ステーション」にドックできるようになります。これにより、他の星系へメッセージを送信したり、他星系の開拓者と連絡を取りあったりすることができます。加えて、開拓者はラグランジュ システムから他星系の開拓・評価状況を確認し、動向を把握することができます。
ラグランジュ ネットワークが「再起動」を果たした今、新たな時代が訪れようとしています。新時代のサーガをともに描き上げる開拓者の皆様をお待ちしております。
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