Switch版「Journey to the Savage Planet」が8月20日に発売!2人協力プレイにも対応した惑星探索ADV

0コメント

H2 INTERACTIVEは、日本語版「Journey to the Savage Planet」をNintendo Switchで2020年8月20日に発売すると発表した。価格は4,500円(税別)。

本作は、カラフルなエイリアンや個性的な動植物が住む未知の惑星“AR-Y 26”を探索するアクションアドベンチャーゲーム。業界第4位の怪しい星間探査会社の新入社員としてこの惑星に着陸した主人公は、この地が人間の居住に適しているかどうかを調査する任務にあたる。

プレイヤーは惑星を調査し、植物や動物をコレクションしていく。また、宇宙船の中にある3Dプリンタを使うと、探索の幅を広げる便利な装備を製作したりその装備をアップグレードすることが可能だ。製作できる装備は武器やバックパックなど40種類以上。作った装備で新たなエリアに乗り込み、さらなる資源を見つけよう。

さらに、本作は2人協力プレイにも対応。協力プレイでは2人で資源調達や探索を楽しめ、ミッションの進行度や装備、拠点となる宇宙船に持ち帰った資源を共有することができる。謎に包まれた惑星を、友達と一緒に冒険しよう。

「Journey to the Savage Planet」製品情報

タイトル:Journey to the Savage Planet
発売予定日:2020年8月20日
プレイ人数:1人~2人
ジャンル:アクションアドベンチャー
価格:4,500円(税抜)
CERO:C

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

Journey to the Savage Planet 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング