「AI: ソムニウム ファイル」イリスの母親や事件の被害者などサブキャラクター6名を紹介!

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スパイク・チュンソフトは、2019年9月19日に発売を予定しているPS4/Nintendo Switch/PC(Steam)用ソフト「AI:ソムニウム ファイル」のサブキャラクターに関する情報を公開した。

今回公開されたキャラクターには、主要キャラクターである左岸イリスの関係者をはじめ、主人公が追う連続猟奇殺人事件の被害者、情報屋としての顔を持つスナックのママなど、さまざまな人物が存在する。

新たに判明した6人のサブキャラクター

沖浦 連珠/CV:浜田 賢二

イリスが所属する芸能事務所「レムニスケイト」およびメイドカフェ「サンフィッシュポケット」の経営者。主人公・伊達とは5年前から親しい友人の関係にある。

左岸 瞳/CV:大原 さやか

イリスの母親。夫はいない。両親は瞳が17歳のときに事故で亡くなった。そのため、瞳は女手ひとつでイリスを育ててきた。過去に負傷したことが原因で、右手を動かすことができない。

灘海 硝子/CV:小林 ゆう

11月のとある金曜日の夜、廃墟と化した遊園地「ブルームパーク」のメリーゴーランドにて、遺体となって発見された。遺体からは左目がくりぬかれていた。

世島 綜/CV:楠見 尚己

貧困層から一代でのし上がった、叩き上げの代議士。そのため、上流階級に対して強力なコンプレックスを抱いており、それが彼の欲望の源泉となっている。

ママ/CV:三宅 健太

新宿の黄金横丁にあるスナック「マーブル」の店主。伊達と沖浦はこの店の常連であり、その関係でふたりのことはよく知っている。闇社会の事情にも精通しており、情報屋としての顔も持つ。

まゆみ/CV:沢田 敏子

応太の母。今から30年以上前に、夫と2人で多額の借金をして、樺崎地区の近くに「真津下食堂」という定食屋を開いた。以来、この店の切り盛りをしている。最近、物忘れがひどい。

※画面は開発中のものです。

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