「Conan Outcasts」ゲームの舞台となる“追放の地”と強大な力を持つ“神の化身”を紹介!

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スパイク・チュンソフトは、2018年8月23日発売予定のPS4用ソフト「Conan Outcasts」について、ゲームの舞台となる“追放の地”、およびプレイヤーが召喚できる“神の化身”に関する情報を公開した。

ゲームの舞台

本作の舞台となる“追放の地”は、非常に広大で、地域によって気候や生態系が大きく異なります。以下、大きく 3つに分類される各地域の特色を紹介します。

南部・南西部

岩と砂ばかりの南部は、ゲーム序盤の主な舞台となる。温暖で、東西に流れる大河があり、狩りの対象となる小動物も生息しているため、意外にもさほど過酷な環境ではない。罪人として追放された主人公は、大河の南に広がる砂漠で磔にされていたところを英雄コナンに助けられる。

北部

北部は寒冷地帯であり、一年中雪と氷に覆われている。この地で暮らすには十分な防寒具が必要となるだろう。「氷」など、ここでしか入手できない素材もある。最北部には火山が存在する。

東部

東部は緑豊かな熱帯地域となっている。虎やヒョウなどの猛獣が茂みから姿を現すこともあり、決して安全な場所とはいえない。いたるところに船の残骸や遺跡が点在しており、かつてはこの地にも文明が栄えていたことが想像できる。

神の化身

本作の世界では主に6つの神が信仰されており、プレイヤーもキャラクターメイキング時に自身の信仰を選択します。信仰の対象となる神々はそれぞれ異なる特性を持ち、プレイヤーは祭壇を建てることにより、自らが信仰する神の特性に応じたアイテムを作成できるようになります。また、強大な力を持った神の化身を召喚することも可能です。

※画面は開発中のものです。

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