日本一ソフトウェアは、iOS/Android版「真 流行り神 -悪霊編-」の配信を、本日12月20日より開始した。
今回配信されるのは、2014年に発売されたPS3/PS Vitaタイトル「真 流行り神」のエピソードの一つである「悪霊編」だ。「ブラインドマン編」に続く、アプリ版「真 流行り神」のエピソード配信第2弾となっている。
「真 流行り神 -悪霊編-」あらすじ――
留置所に入れられた関本は、急がないと次の死体が増えるという。S県C村で殺人事件はマスコミによって「連続殺人事件」とされているが、鑑識によれば被害者たちの死因は心停止。つまり事故死だった。被害者はいずれも発見場所が異なっており、共通点はみつからなかった。
だが関本は、老人ならともかく30代40代の者が連続して心臓が止まる確率は少ないと考え、科学的に解明されていない霊的存在が事件を起こしている可能性を提示する。これについては、相次ぐ不審死とはいえ、紗希をはじめ特ラ課も、関本は頭がおかしいと考えるほかなかったのだが……。
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※画面は開発中のものです。
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