ゲーム世界のタブーに切り込む「V!勇者のくせになまいきだR」特別実写プロジェクトが始動―勇者と魔王が政見放送!?

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンは、日本国内に向け「ゲームに登場する魔物たちは果たして本当に悪なのか!?」という問題提起を実施した。

「V!勇者のくせになまいきだ R」特別実写プロジェクト始動

プレイヤーが魔王とともに魔物を繁殖させ、迫りくる勇者たちを撃退するPS4用(PS VR必須)ソフトウェア「V!勇者のくせになまいきだR」。10月14日(土)のソフト発売に先駆け、「魔物にもなんか言いたいことあるんじゃないか問題」を突き詰めるため、SIEJAは「V!勇者のくせになまいきだR」特別実写プロジェクトを始動します。

このプロジェクトは、本日9月21日(木)の第1弾映像を皮切りに、9月28日(木)、10月5日(木)、10月12日(木)の毎週木曜日に順次YouTubeで映像を公開。「人間は魔物たちと共存できるのか?」「正義とは何か?」「争いの果てに何が残されるのか?」といった壮大なテーマを描いていく予定です。

※内容は若干変更になる場合がございます(スケールダウンする方向で)

本日公開となる第1弾、「政見放送篇」では、勇者と魔王がお互いの譲れない言い分を語ります。もうまったく話が噛み合ってないのでぜひご覧ください。ゲームの歴史の中で、果てしない戦いを続けてきた勇者と魔王。彼らの戦いがこの先どんな結末を迎えるのか?「V!勇者のくせになまいきだR」特別実写プロジェクトの展開にご期待ください。

※画面は開発中のものです。

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