山谷祥生さん、雨宮天さんら66名の声優が出演する王道ファンタジーRPG「ヴァリアントナイツ」がiOS/Android向けに配信!

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サイバードとダズルは、iOS/Android用アプリ「ヴァリアントナイツ」の配信を、9月3日よりApp StoreおよびGoogle Playにて開始した。

「ヴァリアントナイツ」は、3D背景と2Dモーションキャラの2.5次元グラフィックス、連携が鍵をにぎる最大4人の協力マルチプレイのリアルタイムバトルが楽しめる本格王道ファンタジーRPGだ。

綿密に作り込まれた世界観と、5つの国をめぐる壮大なストーリーを堪能することができる。

また、総勢66名もの声優陣による、臨場感溢れるボイス演出も魅力の一つ。収録ボイス数は、各キャラクターごとに50種類から100種類を数える。

「ヴァリアントナイツ」特長

5つの国をめぐる壮大なストーリー

かつて5大精霊によって創られた世界が、物語の舞台となり、世界を二分する「光の国」(光、火、水、木の精霊を司る4つの国)と闇の大陸を統治する「暗黒の国」の対立を主として物語は進行していきます。ストーリーは、3部構成となります。

プロローグ

光と闇に育まれた人間は生まれながらに
光と闇の特性を持ち合わせていた。

しかし人間は弱い生き物なので闇が強まり
強まった闇は恐怖を生み、悪となした。

悪はさらなる闇を引き出し、世界が闇に包まれし時希望の光を灯した光の精霊の末裔(先代勇者)が悪を討ち世界は救われた。

人間がいる限り悪は消えない。
悪は復活を予言した。
光・火・水・木の末裔達は対抗策として、
闇を隔離し封印を施した。

光が闇を倒し世界を救ってから数百年が経過
4大精霊(光火水木)の加護により
長い間、人々から闇を遠ざけていた。

時間とともに闇への脅威は忘れ去られ
かつての暗黒時代は伝承の話となり人々はこの平和が永遠に続くと信じていた。
そして今…

最大4人の協力マルチプレイのリアルタイムバトル

バトルシステムは、1人で進めることができるソロプレイと、最大4人で楽しむことができる協力マルチプレイを用意しています。

基本的にはオート攻撃でバトルが進み、仲間同士で手軽にチャットやスタンプを送りあって連携することができます。さらに、フリックするだけの簡単操作で、上下左右に設定された4つのスキルを使用できます。

また、バトル中に溜まる奥義ゲージが最大になり、メンバー全員が同時に奥義を発動すると、究極奥義“アルテマブレイク”が発動し、連携プレイの爽快感を味わうことができます。

山谷祥生、雨宮天など総勢66名もの豪華声優陣が登場!

ラスタリア王国の騎士団に属する青年・主人公「アルス=アークライト」役には山谷祥生が、ヒロイン「シエル=ルミナス」役には雨宮天が演じるなど、豪華声優陣66名がゲーム内に登場します。

また、9月9日に発売となる雨宮天の3rdシングル「Velvet Rays」が本作品の主題歌となり、アプリ起動時に流れます。発売前の「Velvet Rays」を、本アプリでのみ先行で聴くことができます。

※画面は開発中のものです。

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