カプコンは、PS4/Xbox One/PC版「バイオハザード HDリマスター」を本日発売、これに伴い次世代機版グラフィックおよび「ゾンビ ジェネレーター」を公開した。
現代の環境に合わせて調整された「バイオハザード HDリマスター」の次世代機版がいよいよ本日より発売されている。今回は1080P高解像度の映像出力で、現在発売中のPS3/Xbox 360版よりも鮮明さを増しているというグラフィックの内、未公開スクリーンショットが大量に公開された。細部に至るまでクッキリと描き出された画面をこの機会にチェックしておこう。
※PC版は解像度1280×720、1920×1080の他、最大2560×1600まで対応。
「ゾンビ ジェネレーター」が公式サイトにて公開
次世代機版の発売を記念し、誰でもゾンビになれる「ゾンビ ジェネレーター」が公式サイトにて公開された。これは、自身の写真を本作の代名詞ともいえる「ゾンビ(所謂“振り向きゾンビ”)」へとカンタンに変身させることができるジェネレーターとなり、加工写真はワンステップでさまざまなSNSに投稿することができる。自身のとっておきの1枚を変身で、TwitterやFacebookなどを感染させよう。
また、一度このジェネレーターを使用することで、ほかのキャラクターに変身できるスペシャルフレームも使用可能になるぞ。
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※画面は開発中のものです。
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