Android「サッカー日本代表イレブンヒーローズ」配信開始―多数のサッカー日本代表選手が実名・実写で登場するソーシャルゲーム

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アクロディアは、サッカー日本代表チームオフィシャルライセンスソーシャルゲーム「サッカー日本代表イレブンヒーローズ」の配信をGoogle Playにて開始した。

「サッカー日本代表イレブンヒーローズ」は、川島永嗣選手、吉田麻也選手、遠藤保仁選手、香川真司選手、岡崎慎司選手をはじめ、多数のサッカー日本代表選手が「実名・実写」で登場するソーシャルゲーム。

本ゲームは利用者が累計60万人を超えるブラウザゲーム「サッカー日本代表2014 ヒーローズ」の続編として位置づけられた新作アプリで、特にサッカーゲームで一番重要な試合シーンをネイティブアプリならではの3Dグラフィックスで表現している点が特徴だ。

特徴

  • サッカー日本代表選手33名が実名・実写で登場。
  • ネイティブアプリならではのリッチでリアルな3Dグラフィックスによる試合シーン。
  • 豊富なBGMや効果音、音声による臨場感あふれる演出。
  • ”サムライモード”と”ギルドモード”ふたつのモードで楽しめます。
  • ”サムライモード”ではサッカー日本代表チームの監督としてチームを指揮。4年に1度のサッカー世界大会優勝を目指して世界中の国々と戦います。
  • ”ギルドモード”では「サッカー日本代表2014 ヒーローズ」で好評のギルド(チーム)機能を継承。仲間たちとチームを組んで他のプレイヤーチームと毎日開催されるリーグ戦に挑みます。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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