BOOSTONは、2012年8月30日発売予定のPSP用ソフト「闇からのいざない TENEBRAE I」の公式サイトにおいて、イベントCG及び、シナリオ担当による連載コラムを公開した。
本作は、人口30万人を有する人工島の学園都市“ニューアイランドシティ”を舞台にとある大事件に巻き込まれた人々の物語を多視点から描いたサスペンスホラーアドベンチャー。全4巻は全て密接に繋がったパラレルワールドになっており、単体でも楽しむことができる。また、キャラクターデザインには漫画家の板場広志氏を起用している。
公開されたイベントCGは、女刑事の三枝草・パトリシア・薫や、銃口を向ける本作のメインヒロインである美咲、さらには屍と化した謎の人物も確認できる。
また、公式サイトでは本作のシナリオ担当による連載コラムがスタート。今回は、「“恐怖”ってなに?」をテーマに、本作の魅力でもある“ホラー”にまつわる内容を掲載しているぞ。今後は隔週で連載されていく予定で、制作に関する裏話や様々な内容のコラムを掲載していくとのことだ。
(C)BOOST ON
※画面は開発中のものです。
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