「GIGASWORD」は、巨大な剣「ギガソード」の重さを操り、知恵と力の狭間で戦うアクションパズル・メトロイドヴァニア。剣の力こそが、すべての運命を左右する。
飢饉と疫病に苦しむ都市「トーンハート」では、人類が最後の希望を一つの策に託す。それは、古代の塔「ネストリウム」へ侵攻し、ノクターンを討ち、神の結晶「グノーシス」を手に入れること。グノーシスは、手にした者に繁栄をもたらすとされ、何世代にもわたり人類が追い求めてきた存在だった。
しかし、その安息の地が荒らされたことで、太古の力が目覚め、現実そのものを破壊しかねない邪悪な存在が解き放たれてしまう。主人公エズラは、破滅的な結末を阻止するため、時間内にネストリウムの頂へ辿り着くことができるのか。それとも、人類の無知が世界を滅亡へと導いてしまうのか――。
「パズルで豊作!にゃんこ村」は、「にゃんこ大戦争」のにゃんこたちが登場するマッチ3パズルゲーム。どこか懐かしさを感じる“にゃんこ村”を舞台に、荒れた農園を劇的にリノベーションさせていく。パズルで野菜を収穫して、とっておきの料理を作り、おばあちゃんの“思い出の味”を探そう。
「マージキャット:キャットピアパズル」は、癒しになる可愛いイラストと誰でも簡単に始められるマージパズルシステムが結合した直感的なパズルアドベンチャーゲーム。パズルだけではなく、魅力的な仲間猫たちと共に出る感情溢れる冒険や生と死の狭間で繰り広げられるミステリアスな物語を楽しめる。
「Kejora」は、手描きによるアートとアニメーション、環境を活かしたプラットフォーム型パズル、そして個別の能力を持つ2人の仲間キャラクターと協力して進む、パーティーベースのゲームプレイが特徴のパズルアドベンチャー。仲間たちのスキルを活かしながら、主人公ケジョラの探索と物語が展開していく。
一見すると平穏な村。しかしその裏には、住民たちが気づかぬまま日常を繰り返す、ある“謎”が隠されている。ケジョラは、村が同じ一日を何度も繰り返していることに気づき、仲間たちと共に村にかけられた不可解なタイムループの呪いの真相を突き止めようと旅立つ。
「猫様の脱出 スペシャル・コレクション」では、累計46タイトルにおよぶロングライフゲーム「なんかいいねの脱出ゲーム」から人気の猫様シリーズ5作を1パッケージにコンパイル。愛らしいネコたちの脱出パズルゲームを5本まとめて楽しめる。
「全国退魔師協会」は、韓国を拠点とする開発チームTEAM DADAが開発中のオカルトアドベンチャーゲーム。霊能力を持つ少女が退魔師たちの組織に加入し、韓国に伝わるシャーマニズム「巫俗」の儀式を用いて悪霊を祓いながら、成長していく物語が描かれる。
元々ウェブ漫画として連載していた作品をゲームとして再構築した作品となっており、見下ろし型のドット絵ホラーゲームのスタイルを採用しながらも、伝統的な巫服や巫具などのデザインを取り入れた色彩豊かなビジュアルなど、イベントカットやキャラクターは現代風の魅力的なデザインに仕上げられている。
「忍たま乱太郎 ふっとびパズル!の段 あげいん!」は、アニメ「忍たま乱太郎」を題材にした子どもから大人まで誰でも気軽に楽しめる簡単操作のアクションパズルゲームだ。
何者かに宝物を盗まれてしまった学園長先生からの指令を受け、盗んだ犯人を探す旅に出ることに。約40体以上登場する忍たまたちを、最大6人まで組み合わせた部隊で、ステージに挑もう。
さらに、ステージごとに設定された条件や、岩・蜂の巣といった仕掛けなどのギミックも満載。キャラクターの特性を組み合わせた戦略性と、誰でも楽しめる手軽さを兼ね備えられているため、しっかりとやり込める遊び応えのあるゲームになっている。
「Save My Scrap -セイブ・マイ・スクラップ-」は、インディーゲーム開発者の安納ウニオ氏が手掛けた「Fix My Junk.」を原作とした作品となっており、パブリッシング契約に伴い、タイトルを改めてリリースされるアドベンチャーパズルゲームだ。
ベースとなる「Fix My Junk.」は退廃的で美しいピクセルアートと、心揺さぶる物語により人気を博したフリーゲームだが、本作では安納ウニオ氏自身による会話内容とエンディングの追加だけでなく、ギャラリーモードの追加やゲームコントローラーへの対応、ゲームエンジンの変更による快適なプレイなどにより、完全版ともいえる内容になっている。
「ふにまる」は、イクシールがオリジナルゲームとして初めて開発・発売を手掛ける自社タイトルで、「ゲーム経験・年齢問わず遊べる」をコンセプトにしたターン制スライドパズルとなっている。
同社の強みであるドット絵で、いろどり豊かに描かれた惑星を舞台にさまざまな地形を動かして、未知の生物「ふにまる」をゴールに導いてホカクしよう。
「同じふにまるがくっつくと新しいふにまるになる」「法則に従って動く」という特徴を生かし、5手以内にホカクを目指す限られた条件下で試行錯誤を行っていくゲーム性が魅力だ。
「ピクロスS SNK CLASSICS & NEOGEO edition」は、SNKのアーケード・NEOGEOタイトルのキャラクターたちが登場する「ピクロスS」シリーズとのコラボタイトルだ。
「ピクロス」は、数字をヒントにイラストを完成させるピクチャークロスワードパズルゲーム。シンプルで分かりやすいルールで、誰でも手軽に楽しめるのが特徴だ。本作では「ピクロス」を解くことで、懐かしのキャラクターや今も続くシリーズおなじみのキャラクター、名シーンがドットのイラストで完成する。
家族や友達と一緒にピクロスを解くこともできるので、CAPCOMとSNKのレトロゲームの懐かしさと新しい発見が楽しめる。
「ピクロスS CAPCOM CLASSICS edition」は、CAPCOMのレトロコンソールタイトルのキャラクターたちが登場する「ピクロスS」シリーズとのコラボタイトルだ。
「ピクロス」は、数字をヒントにイラストを完成させるピクチャークロスワードパズルゲーム。シンプルで分かりやすいルールで、誰でも手軽に楽しめるのが特徴だ。本作では「ピクロス」を解くことで、懐かしのキャラクターや今も続くシリーズおなじみのキャラクター、名シーンがドットのイラストで完成する。
家族や友達と一緒にピクロスを解くこともできるので、CAPCOMとSNKのレトロゲームの懐かしさと新しい発見が楽しめる。
「注文のやたら多い料理店アブラカタブラ」は、ロンドンにある料理屋のシェフとして、相棒の不機嫌なチェシャ猫の助けを借りつつ、不思議なお客さんたちの注文に応えていくカードスタックゲームだ。
料理のレシピを知らないプレイヤーは、お客さんの注文に含まれる材料のヒントから適切な食材の量や調理器具などを手探りで発見していくことになる。
イギリス料理を中心に100種類以上が登場するという料理を、材料、調理器具などのカードを重ねて作り上げていこう。
「タシテクロス」はヒントマスの数字になるように、空いたマスの中に1~9の数字を入れて遊ぶペンシルパズルだ。シンプルなルールながらもしっかり遊びごたえのあるパズルが、軽やかなエフェクトと共に楽しめる。













