Gamer編集部がその週にプレイしたゲームについて、気ままに紹介していく「編集部が遊んだゲーム」。9月に入り、東京ゲームショウ関連のニュースも増えてきましたね。
ロック
引き続き「ユニコーンオーバーロード」をプレイ。レベル上げに便利なフリーステージが開放され、クラスチェンジもできるようになり、序盤より余裕が出てきました。ただ、大苦戦したアイツがまた現れることを考えると、油断はできませんね。特にスキル発動条件の設定は、もっと使いこなせるようになっておきたいです。


レベル上げや探索などはPS Portalでやっているのですが、多少の遅延があっても問題ない本作は相性抜群ですね。あくまでPS5のリモートプレイで、PS Portal側のバッテリーが切れてデータが飛ぶ……なんてことを気にしなくて良いのも助かります。

もう製品版が出てしまいましたが、「DAEMON X MACHINA TITANIC SCION」の体験版も少し遊びました。ロボットというよりメカニカルスーツ的な感じで、思ったより軽快に動けます。「アイアンマン」好きとしてはアツい作品ですね。このまま製品版へ……といきたいところですが、直近でやりたいゲームが多すぎるので、いくつか体験版を触って決めようと思います。

(C)ATLUS (C)SEGA All rights reserved.
(C)2025 Marvelous Inc.
ハマダ
「エバスト」のプレイが終わってからは「FGO」を再開する予定でしたが、なかなか腰が重く、ストーリーを追いかけられない日々が続いています。年末までにはどうにかしたいけど結構厳しくなってきた感、、、
そもそもあまりゲーム自体にふれる時間を確保できていないんですけど、少しずつってことで先日購入していた「シルバー事件」を始めてみました。

原作は1999年発売ということでかなり古い作品ではあるんですけど、現在まで続くリアル路線のSFものでは王道と化しているサイコ要素も交えたサスペンスものということで、多少時代は感じられるものの、全然古臭くなく楽しめる作品という印象です。むしろこの時代からこの路線の作品ってあったんだなーと再認識することもできました。ドラマの「ケイゾク」なども好きな私にはしっかり刺さっています。
刑事ものならではのハードボイルド感とサイコ要素、そして狙ってオシャレ感を出そうとして出せている世界観というか空気感。そのどれもが魅力的です。ゲームシステム自体は目新しくも、やはり少し歪さを感じてしまう構造なのでとっつきにくさはありますが、慣れれば問題は無いですし、できれば25区まで、しっかりと物語を追い続けられればと思います。

(C) GRASSHOPPER MANUFACTURE INC. All Rights Reserved.
げっしー
こんにちはげっしーです。今週は配信が開始された「マブラヴ ガールズガーデン」をプレイしてみました。
「マブラヴ」はもちろん、その後の作品、アニメなども視聴してきたため、気になっていたタイトルでした。そのため、明るく楽しい学園生活を描くという本作の情報を初めて聞いたときには、少し混乱していました。
プレイをして楽しむというのはもちろんですが、「マブラヴ」シリーズらしさがあるかというのを確かめるためにも、遊びはじめたというのも一つの理由です。
まだまだ序盤にとどまっているので、すべてを知れたわけではないですが、その中でも「マブラヴ」らしさというのは感じることができたので、今後も続けていてればと思っています。




(C)Muv-Luv: The Answer (C)2025 EXNOA LLC / KMS, Inc.
Kemi
今週はお休みです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
































